学会におけるワークショップ・シンポジウム・講演:10件

社交不安症に対するメタ認知療法の介入法と研究法

今井正司(座長)・富田望・今井正司(演者)

区分:第10回不安症学会ワークショップ

第10回日本不安症学会抄録集、Pp.***、東京、2018年3月


第三世代認知行動療法を再考する 適用、可能性およびその限界

:メタ認知療法の立場から

越川房子・佐渡充洋(座長)・岡本泰昌・佐渡充洋・熊野宏昭・今井正司(演者)

区分:第17回認知療法・認知行動療法学会大会企画シンポジウム

第17回日本認知療法認知行動療法学会抄録集、Pp.197、東京、2017年7月


メタ認知療法とACT

熊野宏昭(座長)・今井正司(演者)・瀬口篤史(演者)

区分:第16回認知療法学会ワークショップ

第16回日本認知療法学会大会抄録集、***、大阪、2016年11月


中学生の注意制御機能、ディタッチト・マインドフルネス、反芻、メタ認知的信念が抑うつに及ぼす影響

西優子・今井正司・金山裕介・熊野宏昭

区分:第2回優秀論文賞受賞講演

第15回日本認知療法学会大会抄録集、Pp.291(CP-2-5)、東京、2015年7月


メタ認知療法の理論と実際:基礎編

今井正司(講師)

学会:認知・行動療法学会(旧:行動療法学会)

対象:初級者(定員50名;3時間コース)

日本認知・行動療法学会第40回(38回研修会)、富山、2014年11月


アナログ研究の新展開

今井正司(話題提供:注意制御に焦点をあてたアナログ介入研究)

企画者:守谷順・飯島雄大・佐々木淳

話題提供:国里愛彦・高野慶輔

指定討論:金築優・金井嘉宏

第77回日本心理学会大会発表論文集、Pp.SS-51(発表番号SS-51)、北海道、2013年9月20日

ニューロサイエンスと認知行動療法の統合

今井正司(話題提供:注意障害と認知行動療法)

企画:認知療法学会

司会:清水栄司・最上多美子

話題提供:守口善也・須藤千尋・最上多美子

第13回日本認知療法学会プログラム、Pp.69(発表番号CB-S6-2)、東京、2013年8月

新世代CBTの論点:「距離をおく」ということ

今井正司(話題提供:メタ認知療法における「距離をおく」ための技法と理論)

企画者:伊藤義徳

話題提供:三田村仰・伊藤義徳

指定討論:熊野宏昭

日本行動療法学会第39回大会プログラム、Pp.89(発表番号B-PS5)、東京、2013年8月

能動的注意制御と精神的健康

今井正司(招待講演)

企画者:早稲田大学重点領域研究機構応用脳科学研究所

司会:熊野宏昭

早稲田大学応用脳科学研究所主催シンポジウム(pdf、埼玉、2012年6月30日

強迫性障害への認知的アプローチ II:ひねりのきいたアセスメント

今井正司(話題提供:発話思考法とDEMATELを用いた強迫観念のアセスメント)

企画者:杉浦義典・金築優・佐々木淳

話題提供:田中恒彦・小山徹平

指定討論:松見淳子・岩永誠

第68回日本心理学会大会発表論文集、発表番号W40、大阪、2004年9月